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はじめに・・・

みなさんこんにちは。ようこそ当サイト「Deli CakeRecipe.info」へご訪問ありがとうございます。

みなさんはケーキって聞くと何を最初に頭に思い浮かべますか?チーズケーキ、ショートケーキ、チョコレートケーキ、シフォンケーキ、パウンドケーキetc・・・・ケーキにもいろんな種類があって、ちょっとしたホームパーティーや、大切な人との記念日のテーブルにケーキがあると、話も盛り上がって、笑顔あふれる楽しいひとときにさせてくれるケーキは今では欠かせないもののひとつですよね。

でも、そんなケーキを「家庭で手作りすることが出来たらなぁ」、「ケーキを手作りしたいけれど上手く作れない」、そんなケーキ作りにお困りのそこのあなた!!当サイトでは、様々な家庭でも作れる簡単なケーキのレシピをご紹介しています。

特別な日や、普段のおやつやお菓子などに、あなたが愛情を作って込めたケーキは、他のお店とは違った、暖かな優しい味のケーキを作って、いろんな人を笑顔にしてみたくありませんか?
当然の事、最初から上手に出来る人なんていません。ケーキ作りに挑戦するその気持ちが、いいケーキ作りへの成功の元となるのです。お友達や、大切な人、そして家族など愛情こもった感謝ある気持ちを込めて作ると、きっとみんなが幸せで、笑顔になる事間違いないでしょう。きっと喜ばれると思いますよ。
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あなたの、ケーキ作りへの挑戦に、当サイトでお手伝い出来ると幸いです。

ケーキ作りを始める前に先ずケーキの歴史って皆さん知っていますか?、私達はいつからケーキを食べるようになったのでしょう。ケーキはどうやって日本へと伝わってきたのでしょう。ケーキの歴史について先ず学習してみることにしましょう。

ケーキの歴史1

日本へ初めてケーキが伝わったのは1543年のポルトガル船が種子島に漂着したのがきっかけで、そのときに入ってきたのがカステラだったそうです。それが、日本でのケーキの始まりだと言われています。日本で最初に作られていたショートケーキは不二家の創設者によって売られていた物で、日本人向けにすぽんじを使用して改良されたものだったようです。

そのため、外国などでは”biscuit”と呼ばれているパンの間にイチゴを挟んで、その上にクリームをのせたものをショートケーキと呼んでいるそうですが、日本では不二家のショートケーキのようなものをさすようになりました。

ケーキの作り方の歴史

私達が普段食べているようなケーキを作るようになり始めたのは、ヨーロッパの中世時代だとされています。砂糖がヨーロッパに伝わったのは10世紀頃で、十字軍のエルサレム遠征をきっかけとした、イタリアの諸都市で砂糖を使用したお菓子が作られるようになりました。

13世紀のフランスではパテ屋からアーモンが詰められたタルトが生まれるようになり、そこからお菓子屋をパティスリーと呼ぶようになったのです。

現在のように伝わるような作り方をするようになったのは17世紀頃のフランス料理が最初だと言われています。フランス語でケーキはガトーと呼ばれていて、この時代から伝わってきたものだとされています。それから、ケーキも口当たりのいい柔らかいものがもとめられるようになり、その裏にはバターや卵などをたくさん使用して、十分に泡立てる技術の開発があったようです。

それで、バターケーキや、ミルフィーユなどといった今ではお馴染みのケーキがほとんど揃うようになったのです。

ケーキの歴史いかがですか、結構知らない事だらけではないでしょうか。餃子の通販で一度中国のデザートを見たのですが、それも美味しそうでケーキに応用する事が出来る物もありました。私が餃子の通販でみたデザートをみてケーキに応用する事が出来るかもと考えて実行し上手くいけばケーキの歴史がまた変わると言う事ですね。そう考えると餃子の通販だけでなく他の食べ物のサイトなどをみてヒントにするのも大事なんですね。

ケーキの名称

英語でケーキはCake、ドイツ語ではクーヘンKuchen、フランス語ではガトーgateau、イタリア語では、トルテtortaまたは、パスタpastaと言います。

英語には1200年頃から見られるようになり、古ノルド語kakaから入った言われています。